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あれこれメモ

しばらく日記に空白ができると、
空白の長さに比例してやる気がショボンヌですよ。
一応memo.txtに下書きは溜まってるんですが、
「これはUPするほどでもないなぁ」
とか思ってそのまま削除したり。
うん、書くネタ自体はあるんだけど。


今年こそはエイプリルフールで何かしようと思って
ネタも充分練っていたのですが、
結局時間がなくて手を出せず。
というより4/1は他のサイトを見ている暇すらありませんでした。
去年はウルトラマンのサイトがmixiのパロディで凄かったけど、
今年も何かやったのかな。
後で魚拓でも漁ってみるか。


カウンセリング開始。
1時間近く喋り続けて疲れた。
だけど「自分の発言が一切否定されない」
というのは物凄く気持ちがいい部分もあったりなかったり。
気楽というわけでもないのですが、カウンセラーは
「あんたの考えは間違ってる」
「普通の人ならこうするだろう」
「そこはこうすべきだ」
てなことは言わないようになってますから。
まだ相性なんかを判断できる段階ではありませんが、
少なくとも若すぎず年寄りすぎずで話し易いとは思います。
さすがに自分より年下のカウンセラーだと、
たとえ専門知識を持っていたとしても
「この子で大丈夫なんかいな」
と思ってしまいそうだし。
逆に年配すぎると「一緒に考える」ではなく、
「人生の先輩から指示を仰ぐ」方向にウェイトがかかりそうだし。


ここ最近はかなり作品の雰囲気が変わってきたかも。
絶え間なく連続で製作していると、
経験値が入り易くなるのか。連続バトルボーナス的な意味で。
今まで使わなかったコード進行についても
少しずつ身に着いてきましたし、
コード進行から適切なメロディを選択する速度も上昇。
音響的には「効率良く削るノウハウ」もわかってきました。
ハイパスフィルタの使い方とかね。
サイトに上げている曲よりは
スッキリした感じに仕上がるようになった。
「DTMは引き算だ。余分な音を削っていく作業だ」
と昔エロい人が言ってましたが、
ちょっと大胆と思うくらいに引いてみると
案外クリアな音になったりするんだなぁ。

でも作業速度の向上はもっと必要だ。


逆に考えるんだ。
「抽象的な注文の多いクライアントほど勉強させてもらえる」
と考えるんだ。

いや、真面目な話、
相手の意向に100%沿う作品づくりって難しいよね。
「これならいける!」と思っても、
尺やフォーマットの違いのせいで
泣く泣くアイデアを捨てなければいけなかったり。


よく利用する接骨院が6月で閉院だそうです。
爺さま先生が「年を感じたから引退する」とか。
んー、400円でこれだけ施術してくれる所って
他にあるんだろうか。
「煙草吸いすぎ!」
「もっと姿勢を正しくするよう心掛けろ!」
「寒いなら親父のパッチ履いとけ!」
といった「あんたは俺の保護者かっ」的説教も
もうすぐ聞けなくなってしまうのか。


http://www.soundhouse.co.jp/

よくDTM関連の買い物に利用してるサイトなんですが、
個人情報流出とかマジ勘弁してくださいよ……。

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